木曽川町 プレハブ小屋

今回は木曽川町にあるプレハブ小屋で施工を行いましたので、紹介致します。
タイルカーペットを建物全体に施工しました。

■プレハブ小屋 事務所棟

【流し(順目)貼り】
タイルの向きを同じ方向に揃えて貼ります。
タイル同士の詰め具合が適正であれば、タイルのジョイント部分が判りづらくなり、一枚もののような仕上がりになります。

■プレハブ小屋 倉庫棟

【市松貼り】
最も古典的な貼り方。隣りのタイルと向き(方向)を90°変えて貼ります。
施工後は、チェッカーフラッグのような模様が現れます。
ストライプ柄の製品の場合、目の錯覚で、一つのタイルが他のタイルより少し大きく見えることがあります。


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